綺麗なWEB Page


「綺麗なWEB Page」サービスは、W3Cの仕様書に則り、HTMLのソースをクリーンナップし、正しい文法で書き直し、適正化するサービスです。

「綺麗なWEB Page」サービス 説明

「綺麗なWEB Page」は、貴方様の既存のページのHTMLのソースの文法を修正し、XHTML1.0 Transitional 、XHTML1.0 StrictでW3Cの適正を得るためのサービスです。

  • Dreamweaverやホームページビルダーなどで作成した際に、ゴミと言われる不要なタグをW3Cの仕様書に則り、不要なタグの削除を行います。
  • 不足しているタグの挿入と、不足していたアクセシビリティー追記をします。
  • CSSの利用を提案します。

 正当なCSSです! 適正の証を貴方のページにも!

http://jigsaw.w3.org/css-validator/

上記ページに貴方様のページをチェックできます。


「綺麗なWEB Page」サービス W3C適正化のメリット

  • W3Cチェックを行いW3C準拠を満たす事で、SEO対策としての効果がある。
  • ソースの複雑化がおこす弊害を排除することでメンテナンス性、更新性の向上があります。
  • ページをWEB適正化することで検索エンジンのクローラーに読み易くまた好まれる。
  • ブラウザーごとに違う表示の違い・表示の崩れが抑えられる。
  • 基本的に一回限りで済みます。(月々の費用は発生しません)

料金

  • 綺麗なWEB Page / A4相当の表示1ページ当り 6500円 (修正前提案30分 & 修正後納品報告30分を含む)
  • 修正前技術説明 / 30分 6500円
  • 修正後技術説明 / 30分 6500円
  • お見積もり 0円
  • CSSの作成 20000円

指導料金

  • マンツーマンレッスン 20000円 / 時間

翻訳作業に似た作業

HTMLのソースをW3C勧告を意識した文法で仕上げるには修正ソフトなどの便利なものは無く、人がコツコツと行います。ある意味、本職の翻訳作業と同じように扱っております。
Dreamweaverやホームページビルダーなどの固有の不要ファイルを一括削除しても文法とは関係なく、製作者が製作中に残したタグがW3C勧告に照らした時に減点対象となっている場合が殆どです。
私の過去のページに話は移りますが、CSSが理解できずにページに対して直感的に装飾していた時期がありました。今の技術視点から見ると減点対象としてひどいものでした。つまり、素人がCSSを使わずにfont指定やサイズの指定等を行ったモノはW3C勧告から見るとひどい減点対象のページになっている事が想像できます。
私の本職である教室のページは、横浜留学センター(横浜 留学 で検索) 、YRC英会話(横浜 英会話 で検索)、IES中国語教室(横浜 中国語 で検索)、IES韓国語教室(横浜 韓国語 で検索)、IES速読教室(横浜 速読で検索)です。
全てのページが検索結果として1ページ内にあります。
この結果は「綺麗なWEB Pageサービス」と同じ事を行ってからの結果です。皆様にも同じような結果が提供できた幸いだと考えております。

岡田真作


最後に

私はSEO対策に興味を持ち、勉強し、成果を確認しながら身に着けてきた技術がありますが、SEO対策の会社でもありませんし、ホームページ製作会社でもありません。行うのはページソースの文法修正です。
ある意味健全なSEO対策の提案だと思っておりますが、ホームページ関係の会社では無い事をご理解いただきたいと思います。いただく料金は翻訳と同様に技術と人件費となっております。

どうぞ宜しくお願い致します。

YRC 岡田


御問い合わせ

横浜市中区真砂町4丁目43 木下商事ビル 8階 Y.R.C>有限会社 045-650-3531 ホームページ

自己紹介

YRCの岡田と申します。会社を創業し、素人ながらに会社のWEBページを作り、管理し、広告を出し、自らSEO対策を施すまでになった経過の中で試行錯誤しながら検索結果に必要な条件を身を持って会得した技術とサービスの紹介のページです。

以前は・・ 毎月のように20万円~50万円の広告費を使っていた時期があり、Google AdWordsやYahoo オーバーチュア、リクルート等のポータルサイトに広告を出していました。
しかし、リクルートのサービスをお断りするのを機会に広告費ゼロを目標に試みが始まりました。

出来る事はSEO対策のみとなり、既存のページをW3Cチェックし、適正化させるための文法チェックを繰り返した結果、目標としているキーワードでトップページに入るようになり、顧客も増えるのを実感してきました。

検索結果が良好のため、Google AdWordsやYahoo オーバーチュアを使う必要もなくなった上で、顧客はしっかりと獲得すると言った好循環に入る事が出来ました。

私が感じている事は、W3Cの適正を得たページは検索結果で良好な結果が出るという事です。


W3Cとは
(http://validator.w3.org/)

W3Cとは、WWWで利用される技術の標準化をすすめる団体。WWW技術に関わりの深い企業、大学・研究所、個人などが集まって、1994年10月に発足した。  W3Cの設立にはマサチューセッツ工科大学(MIT)や、WWWが開発された欧州合同素粒子原子核研究機構(CERN)などが大きな役割を果たしている。

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