ネイティブアメリカ英語に変換
Q. ネイティブアメリカ英語に変換
結論:「うまくいくは「go well」なので」 うまくいくは「go well」なので、まずは: Are things going well for you at school? 「進路」は「what to do after graduation」なので次は: I haven’t dec…
ネイティブアメリカ英語に変換お願いします。
あなたの学校生活は、うまくいってる?
私の進路はまだ決まっていない。
私は、最近、バセドウ病になりました。
薬物治療法で治療しています。
お願いします。
A.
「うまくいくは「go well」なので」
うまくいくは「go well」なので、まずは:
Are things going well for you at school?
「進路」は「what to do after graduation」なので次は:
I haven’t decided what to do after graduation yet.
「~病になりました」はよく「I was diagnosed with ~」という表現になろので最後に:
I was recently diagnosed with Basedow disease, and am taking medicine for it now.
まとめて:
Are things going well for you at school?
I haven’t decided what to do after graduation yet.
I was recently diagnosed with Basedow disease, and am taking medicine for it now.
実践で使える知識:「be diagnosed with ~(~と診断される)」は病名を伝えるときの定番表現で、そのまま病名を入れ替えれば様々な場面で応用できます(例:I was diagnosed with a cold.)。「take medicine for ~(~のために薬を飲む)」も合わせて覚えておくと、体調に関する会話がスムーズになります。
【留学生の体験談】持病を英語で説明できず病院で困った話
🏥 留学先で体調を崩し、現地の病院を受診したときの出来事
留学中に体調を崩し、現地のクリニックを受診した際、医師から "Do you have any pre-existing conditions?"(何か持病はありますか)と聞かれ、自分の持病を英語でどう説明すればいいか分からず固まってしまいました。日本語で症状を伝えようとしても通じず、その場でスマホの翻訳アプリを頼ることになり、悔しい思いをしました。
その経験がきっかけで、帰国後すぐに自分の持病や服用中の薬について "I was diagnosed with ~ and I'm taking medicine for it."(〜と診断されていて、そのための薬を飲んでいます)という一文を作り、パスポートケースにメモを入れて持ち歩くようになりました。海外では緊急時ほど英語がとっさに出てこないものだと痛感し、事前に「自分に関する英文」を用意しておくことの大切さを学んだ出来事です。
例文とリアルなニュアンス
"I was diagnosed with a cold."(風邪と診断された)のように、"be diagnosed with ~"は病名を伝える定番パターンです。
"I'm taking medicine for it."(そのために薬を飲んでいます)とセットで使うと自然な報告文になります。
類似表現との違い
- be diagnosed with ~:〜と診断される
- take medicine for ~:〜のために薬を飲む
- go well:うまくいく(学校生活や仕事などの状況について)
監修者より一言:体調や近況を伝える表現は、留学先の友人や先生との日常会話で頻繁に使う場面です。使ってみることで一気に定着します。当スクールでは、こうした生きた英会話を楽しめる実践的なレッスンを提供しています。
