大口にお住まいの方へ
苦手な英語文法を復習するコツ
誰もが最初は初心者から始まりました。
成長するから意味がある=基礎英語の学習
ワイアールシー英会話の
メインレッスン
あなたは、自分の英語力レベルを
ご存知ですか?
英会話を学びたいけれど何から始めて良いかわからない方、対面の教室が好きな方、または苦手な方、自分のペースで進められる日本人先生によるプライベートレッスンはいかがでしょうか?
大口で、苦手な英文法を短い時間で見直したい方へ。間違えやすい単元を講師と特定し、原因に合った復習をするので、やみくもに問題集を解くよりも確実に苦手を減らせます。
ワイアールシーの
基礎英語入門レッスン
英語学習が初めての方や、初級の基礎からやり直したい方向けの講座です。忘れかけた基礎文法をもう一度ゼロから学び、日本人講師の分かりやすい解説で次のステップへ進みます。
ワイアールシーの基礎英語
リスニング集中レッスン
リスニングが苦手な方向けの集中コースです。初級者向けの練習やレベルチェックで進み具合に合わせて学べ、社会人の方や留学前の準備にも対応し、オンラインでも受講できます。
ワイアールシーの
プライベート英会話講座
基礎文法からリスニングまでを扱う総合的なレッスンです。学ぶ内容を講師と相談して決められるので、苦手な部分に集中して取り組めます。
大口駅はJR横浜線の駅で、商店街のある下町らしいにぎわいのあるエリアです。大口周辺から通う方は、対面でのレッスンもオンライン受講も選んでいただけます。
レッスン内容:文法問題を解くだけでなく、正解の理由を自分の言葉で説明する練習を取り入れます。説明できた単元は、復習の対象から外します。
人に教えてもらう意義:理由を説明できるかどうかは、自分一人では確かめにくいものです。講師が説明を聞いて足りないところを補うので、理解の穴がふさがります。
大口で通う場合の進め方の一例
大口周辺にお住まいで、冠詞の a と the の使い分けが分からないという方なら、最初は「初めて話に出てくる物かどうか」で区別する練習をします。次に、数えられない名詞や、the を付けない決まった言い方を確かめます。冠詞は間違えても通じることが多いので、まずは会話でよく使う言い方から優先して覚えます。最後に、なぜその冠詞を選んだかを講師に説明してもらい、説明できれば次の単元へ進みます。
研究から見る学び方のヒント
大口で苦手な文法を復習しながら克服したい方へ。苦手な単元の復習ばかりが続くと、勉強そのものが嫌になってしまうことがあります。当校代表の研究では、学び始めの時期に意欲が落ちやすいことが、生徒さんの意欲の変化を振り返るインタビューから示されました。レッスンでは、苦手な単元の練習と、得意な単元での会話練習を組み合わせ、楽しさと手応えを保ちながら苦手を減らしていきます。会話の中で苦手だった文法を使えた経験は、文法の復習を続ける大きな励みになります。当校代表の研究の詳細は「人に教えてもらう意義」の研究資料でご紹介しています。
あわせて読みたい英語学習コラム
大口で副詞や前置詞の置き方に迷う方には、sometimes と among を扱った記事が参考になります。単語の置き場所の感覚がつかめます。
- 「sometimes」の使い方
sometimes は文の中のどこに置いてもよい、使いやすい単語だと説明しています。 - amongという単語の使い方について
among は「〜のうち」という意味で合っているかという質問に答えています。