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ビザ申請は個人でもできますが、 書類不備や記入漏れ、記入の仕方によっては適切なビザが取得できないおそれもありますので、 お忙しい方、英語での書類作成に不安のある方にご利用いただきたいと思います。    2018/08/16更新


学生ビザ申請

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アメリカ留学ビザ

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    価格:15000円

カナダ留学ビザ

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イギリス留学ビザ

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オーストラリア留学ビザ

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ニュージーランド留学ビザ

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ビザ申請は個人でもできますが、書類不備や記入漏れ、記入の仕方によっては適切なビザが取得できないおそれもありますので、お忙しい方、英語での書類作成に不安のある方にご利用いただきたいと思います。


◆ アメリカ学生ビザ申請について


週18時間以上のコースに参加する場合は学生ビザ(F1ビザ)が必要です。まず、入学を希望する米国移民局から認可を受けた学校に入学申し込みの手続きを行い入学許可証“I-20”を入手します。


※申請に必要なもの

発給までの期間: 通常1~2週間くらいですが、申請の時期や混み具合によって異なります。


◆ カナダ学生ビザ申請について


6ヶ月以上の留学の場合は学生ビザが必要です。またケベック州の場合は特有の事項があるのでお問い合わせ下さい。

※申請に必要なもの

発給までの期間: 書類に不備がなければ、申請書提出から通常3~4週間で発給。


◆  イギリス学生ビザ申請について


6ヶ月以上の留学の場合は学生ビザが必要になります。
6ヶ月未満の留学の場合は入国時に審査を受け、滞在許可を得ます。

代理申請不可、郵送申請不可のため、 申請者本人が東京か大阪の大使館、領事館で直接申請する必要がある。 (ビザ申請の書類チェックを当社で行ないます。)


◆ オーストラリア学生ビザ申請について

政府認可のコースをフルタイム(週20時間以上)の学校に通う場合は学生ビザが必要になります。

※申請に必要なもの

発給までの期間: 健康診断後2週間ほど


◆ ニュージーランド学生ビザ申請について

ニュージーランドの場合、3ヶ月以上語学学校に通うには学生ビザが必要です。3ヶ月未満なら往復航空券と滞在資金を持っていればビザは必要ありません。


※申請に必要なもの

発給までの期間

書類に不備がなければ最長で3週間、郵送の場合は最長5週間かかります



ワーキングホリデービザの申請代行

  • ワーキングホリデービザの申請

カナダワーホリビザ

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イギリスワーホリビザ

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オーストラリアワーホリビザ

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ニュージーランドワーホリビザ

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アイルランドワーホリビザ

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― ワーキングホリデービザの申請代行 ―


◆ カナダ/ワーキングホリデービザ申請について


カナダのワーキングホリデービザ申請を代行しております。(※別途申請料金等がかかります)申請条件などは下記をご覧下さい。10月以降に申請でき、定員に達し次第〆切です。

※ 申請条件

日本国籍を有する人

2009年内にカナダに入国し、一定期間(最長1年)カナダで休暇を過ごすことを本来の目的とする人

以前にこのプログラムに参加していない人

申請書受理時点で18才以上30才以下の人(出発日の時点での年齢ではありません。)

有効なパスポートを持ち、かつ往復切符を所持、または購入できる資金を有する人

滞在を希望する期間、医療費を含めて生活に必要な資金を有する人

150カナダドル相当のプログラム参加費を払う人

常識があり、健康で性格善良な人

カナダで仕事が内定していない人

※申請に必要なもの

チェックリスト

ワーキングホリデーアンケート用紙

2009年用ワーキングホリデーの申請書

6ヶ月以内に撮影した45mmx35mmの写真2枚。写真は重ねて申請書の右側の裏側に顔を見せるようにして、ホチキスで止めてください。詳しい写真の規格については添付の「写真規格」をご覧ください。

パスポートの必要情報が記載されている頁のコピー(写真のついたページ)

プログラム参加費(PPF)の振込控えのオリジナル原本

もし、ワーキングホリデー就労許可発給の通知書をEメールで受け取りたい場合は、その申請書(D403j)

ご自分の住所・氏名を記載し90円切手を貼った返信用封筒(12x23.5cm 定形最大サイズ)

申請書類が大使館に届いた旨の連絡を受けたい場合は、ご自分の宛先を記載した官製はがき(希望者のみ)

※ビザ申請の流れ

カナダへの入国予定日の遅くとも3ヶ月前に申請書が到着するように送付すること。出発前に確実に申請手続が完了するように、なるべく早く申請することをお勧めいたします。出発まで3ヶ月を切っている申請書類は返送の対象となります。

申請書と必要書類を送付

出発確定日の1ヶ月前までに通知

発給までは1ヶ月程かかる場合があります。詳しくはカナダ大使館ホームページをご覧下さい。


◆ イギリス/ワーキングホリデービザ請について


イギリスワーキングホリデーの入国許可証をお持ちの方のみワーキングホリデービザ申請を代行しております。ワーキングホリデー入国許可証は下記を参照の上、2月1日までに大使館へ官製はがきをご送付下さい。

※ 申請条件

日本国籍を有していること

入国許可が有効となる当日から、最長1年間、休暇を主な目的として英国に滞在する予定であること。

申請時に、年齢が18歳から25歳(注1、2参照)であること。

扶子供を連れて渡英しないこと。

配偶者が、「2008年ユース・エクスチェンジ・スキーム」の参加者として入国許可を有していない限り、配偶者を伴って渡英することはできません。但し、配偶者もここに示す条件を満たしている場合は、同時に二人で申請することができますが、二人のいずれか、あるいは両方が選ばれる保証はありません。

有効なパスポートと帰国用航空券、または、それが購入できる充分な資金をもっていること。航空券は借り入れたものではなく、自己資金で購入したものでなければなりません。

英国滞在中、公的な資金('福祉')に頼らずに自分の生活、宿泊費用などがまかなえること。

英国滞在終了後に、英国を出国すること。

以前、「ユース・エクスチェンジ・スキーム」で渡英した経験がないこと。

注 1)個人的な状況により例外的に申請が検討されるケースについては、申請時の年齢が最高30歳まで認められます。あなたの誕生日が1977年5月1日から 1982年4月30日までの間であり、スキームに参加する他の条件を全て満たしていると考える場合、はがきに、なぜ26歳の誕生日前に申請できなかったかについて、偽りのない、説得力のある理由を書いてください。例えば、その期間、フルタイムで勉強していたとか、病気の親戚の世話をしていたなどの理由です。

申請条件を満たしている方は?

官製はがきに下記必要事項を記入の上、郵送します。

名前(漢字とローマ字)

性別

生年月日(西暦)

郵便番号

住所(漢字には読み仮名必要)

旅券番号と有効期限

昼間の連絡先電話番号(複数可)

26~30歳の方は申請を検討して欲しい理由

郵送先:〒102-8381東京都千代田区一番町一英国大使館 YES2008 係


◆ オーストラリア/ワーホリビザ申請について


※ 申請条件

申請日・ビザ発給日ともにオーストラリア国外にいること

ワーキングホリデービザで以前に入国したことがないこと

申請日に18歳以上31歳になっていないこと

オーストラリアに12ヶ月以上滞在する意思がないこと

扶養する子供がいないこと

オーストラリアとワーキングホリデープログラム協定締結国のパスポートを保持していること

現地での就学は4ヶ月以内、同一箇所での就労は6ヶ月以内となっております

※ 申請に必要なもの

パスポート(滞在期間中有効なもの)

クレジットカード(申請がオンライン決済のため、自分の名義でなくても可能)

パソコンとインターネット環境(IE5.0以上)

申請料金195オーストラリアドル

ビザ申請の流れ

大使館ホームページにアクセス

申請フォームはすべて英語で入力

クレジットカードでオンライン決済

申請提出

申請提出後、胸部レントゲン検査や内科検診を受診するよう指示される場合があります。その場合は健康診断用紙をダウンロードし、大使館指定病院で受診してください。

メールで許可書が送られてきます。

オーストラリア入国後、最寄の移民局でパスポートにビザシールを貼ってもらいます。

発給までは1ヶ月程かかる場合があります。
詳しくはオーストラリア大使館ホームページをご覧下さい。


◆ ニュージーランド/ワーホリビザ申請について


※ 申請条件

日本国籍を持つ18歳から30歳の独身者または、子供を同伴しない既婚者

休暇を過ごす目的でニュージーランドに1年までの長期滞在を希望される方

健康な方で、かつ犯罪歴のない方

一度もニュージーランドのワーキングホリデービザを取得していない方

現地での就学は3ヶ月以内、同一箇所での就労は3ヶ月以内となっております

※ 申請に必要なもの

パスポート(滞在期間中有効なもの)

クレジットカード

パソコンとインターネット環境(IE5.0以上)

※ ビザ申請の流れ

移民局ホームページにアクセス

申請フォームはすべて英語で入力

レントゲンまたは健康診断

検査結果を移民局に送付

ビザ発給の通知

発給までは2~3日(検査結果送付後)かかります。
詳しくはニュージーランド移民局ホームページをご覧下さい。


◆ フランス/ワーホリビザ申請について


申請は12月に行われますのでそれ以降の取扱いはできません。

申請条件

次の申請条件を満たした方のみ申請代行サービスをご利用いただけます。また、ビザ申請代行後、ビザが発給されない場合でもご返金はしておりません。ご了承下さい。

申請時において満18才以上30才以下であること。

フランスに休暇としての渡航予定者であり、なおかつ仕事に就く意志のある者

行きの航空券の所持者で、1年間有効のオープンチケット、もしくは帰りの航空券を買えるだけのお金の証明書を持っている者

所持金が2300ユーロ以上である証明書(トラベラーズチェック購入証明書、郵便貯金残高証明書、銀行残高証明書)を持っている者

健康である者

以前にフランスへワーキングホリデービザを取得していない者

子供同伴でないこと。

※ 申請に必要なもの

日本語、フランス語または英語で記入した申請書

パスポートの1ページ目のコピー(写真の記載されているページ)

角6(162×229mm)サイズの封筒に本人の住所、氏名を記入し、120円切手を貼った返信用封筒

※ ビザ申請の流れ

大使館ホームページより申請書をプリントアウト、または直接大使館に取りに行く

申請書を記入、提出

認可後に必要書類を揃え、ビザ発給期間に提出

一番最初の申請から認可までは90日ほどかかる場合があります。詳しくはフランス大使館ホームページをご覧下さい。


◆ ドイツ/ワーホリビザ申請について


申請は12月に行われますのでそれ以降の申請はできません。

※ 申請条件

18から30才までの日本人男女なら誰でも参加できます。

申請は遅くとも30才の誕生日までにはなされなければならず、申請からビザを実際に使用する(入国する)までの期間は最長で3ヶ月です。

申請に必要なもの

申請書不要(申請には本人の出頭し、大使館職員の質問に口頭で答え、入力された申請書にサインをする)

写真1枚

パスポート(有効期限が滞在予定日+3ヶ月以上)

往復航空券又は予約確認書

預金残高証明書

歯科治療や妊娠時にも適用される保険への加入及びその証明

※ ビザ申請の流れ

必要書類を用意

大使館での申請

申請書と必要書類を送付

発給までは1日~10日程かかる場合があります。詳しくはドイツ大使館ホームページをご覧下さい。


◆ デンマーク/ワーホリビザ申請について


※ 申請条件

1年間有効なワーキングホリデーは下記の条件を満たしていれば日本国籍の方に対して無料で交付されます。

ワーキングホリデーの主な目的は休暇を過ごすことである

ワーキングホリデーの申請時に日本に居住していて日本国籍を持っている

ワーキングホリデーの申請時に18才以上30才以下である

主に1年間以内の期間で休暇を過ごす目的で、許可された期間を延長することはできない

デンマークのワーキングホリデーをいままで取得していない

同行者が独自のビザを持っていなければ扶養義務のある家族を同行することはできない

有効な日本のパスポートを持っている

主にデンマークでの滞在期間の生活を維持することが出来る十分な資金の証明(DKK 15,000相当)。

健康でかつ犯罪歴がない。

このスキームの下で入国する場合、デンマークの法律・規定に従わなければならない。

※ 申請に必要なもの

有効なパスポート

パスポートのコピー(表紙及びすべてのページのコピーを1部、白紙のページも含む)

申請書のコメント欄に申請の動機・出発日・期間などを記載してください(英語かデンマーク語)

最近撮ったカラー証明用写真合計3枚)3.5 x 4.5 cm)証明用写真は正面を向いて頭部は頭のトップから顎まで(顔の縦のライン)が3-3.6cmで顔が大きく写っているもので肩上部分も写っているもの

デンマークの滞在期間に生活を維持出来る程十分な資金についての証明(英文証明書でDKK15,000 に往復航空券の費用を合算した金額)原本と コピー1部

※ ビザ申請の流れ

ビザ申請書を大使館ホームページからダウンロード

申請書を英語またはデンマーク語で記入

申請書と必要書類を送付

発給までは2~3ヶ月程かかる場合があります。詳しくはデンマーク大使館ホームページをご覧下さい。


◆ アイルランド/ワーホリビザ申請について


申請は1月と6月に行われますのでそれ以降は取扱いできません。

※ 申請条件

現在日本に居住していること(申請時を含む)

一定期間(最長1年)アイルランドで休暇を過ごすことを本来の目的とすること

申請書受理時点で年齢が18才以上25才以下であること。全日制の学校に滞在していたか、常勤(フルタイム)で就労していた場合は最大30才まで引き上げ可能

扶養家族(配偶者含む)を同伴しないこと。扶養家族に申請資格がある場合はそれぞれ申請することが可能です。

有効なパスポートと帰国用航空券、または、それが購入できる十分な資金を保持していること

アイルランド滞在中、宿泊費などを含めて生活に必要な資金を有すること

アイルランド滞在終了時にアイルランドを出国すること

以前「ワーキング・ホリデープログラム」でアイルランドへ渡航した経験がないこと

健康かつ、犯罪歴がないこと

医療保険に加入すること

※ 申請に必要なもの

申請書(英語で記入します)

パスポートサイズの写真2枚(6ヶ月以内に撮影したもので裏に氏名を記入)

6ヶ月以内に撮影した45mmx35mmの写真2枚

パスポートのすべてのページのコピー。(空白ページ含む)

パスポート(滞在予定期間+6ヶ月以上)

英語の履歴書

50万円以上の金額を示す本人名義の英文残高証明書

住所、氏名、90円切手を貼付の返信用封筒(定形最大サイズ:12×23.5cm)

※ ビザ申請の流れ

ビザ申請書を大使館ホームページからプリントアウト

申請書と必要書類を送付

年4回の申請時期の次の月に発給


◆ 韓国/ワーホリビザ申請について


※ 申請条件

日本に居住する日本国民であること。

観光を主な目的として入国する者で有効なパスポートと往復航空券又は航空券購入に十分な資金をもっていること。

18歳以上30歳以下で日本国籍を有すること。※但し、各領事館ごとに年齢制限などの違いがあります。詳細は各領事館まで直接お問合せ下さい。

未婚・既婚は問いませんが同伴する子供を持たないこと。

滞在期間中の生計維持に十分な資金(30万円以上)を持っていること。(一定期間(3ヶ月)在留できる金銭所持立証書類、または預金残高証明書の提示が必要となります。)

身体が健康であること。

申請に必要なもの

有効な旅券

申請書

3ヶ月以内に撮影した45mmx35mmのカラー写真1枚

旅行日程及び活動計画書

往復航空券のコピー

英語の履歴書

25万円以上の金額を示す本人名義の残高証明書

最終学校卒業証明書または在学証明書

※ ビザ申請の流れ

ビザ申請書を大使館ホームページよりプリントアウト

申請書と必要書類を大使館窓口に提出

翌日発給

発給は翌日に行われます。詳しくは韓国大使館ホームページをご覧下さい。



手続きの流れ1

  • ビザ申請 問い合わせ 、ビザ申請参考資料を送付いたします。

    問い合わせフォームからご連絡ください。

    弊社よりビザについて資料と申込書を発送いたします。

    ビザ取得までの日にちを逆算し、適切な時期にお申し込みください。

手続きの流れ2

  • ビザ申請書類の記入 ビザ

    資料を参考に必要事項を記入し、ビザ申請に必要な書類と合わせて返送してください。

    資料作成はサンプルを参考にご記入ください。
    弊社がお客様の代わりに各申請書の作成、大使館・領事館への面接予約、ビザ申請料の支払いをいたします。

    (面接がある場合)
    弊社がお渡しする申請書類と、お客様が用意した申請書類をすべてご持参のうえ、面接を受けてください。

手続きの流れ3

  • ビザ取得 ビザが取得できましたらご連絡ください。

    大使館からビザが届きます。(大使館からお客様へ直送されます。)

    ビザ取得ができましたら、YRC担当までご連絡ください。
    完了となります。

ビザ申請代行とは

  • ビザ申請代行とはビザ申請書作成の代行です。
    日本語でご記入いただいたお申込書を基に英文での申請書を作成いたします。

    当社によるビザ申請サポートはビザの発給を保証するものではありません。
    ビザが却下されてしまった場合でもビザ申請サポート料は一切お返しできませんのでご了承ください。

    大使館・領事館への面接はご自身で行っていただきます

    ビザ申請代行料にはビザ申請料は含まれていません。別途申請料が必要となります。